今日の一言 - 7月1日(水)
この経済状況の中、現在年収600万ちょっとの人が1150万で内定ゲット!やっぱり世の中、一般論は通用しない。自分で勝手に殻というか枠を作ってしまうと、生きてて損をする。でもなんだかんだいって、こういうのが決まると、人材紹介エージェント冥利に尽きる!
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| これから日本市場に旋風を巻き起こす(であろう)怪しい3人組 |
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交渉術
佐藤優 (著)
面白く読める人間観察の本です。交渉術というとなんだか取っ掛かりにくそうなイメージだけど、普通に生活していても毎日ある意味で「交渉」の連続だから、この本に書かれていることは色々役に立ちます。
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奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家・木村秋則の記録
石川拓治 (著、NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」制作班
リンゴの話だけど、人生論、教育論にもつながっていく感じで非常にためになります。あらゆるビジネスにも応用できると思うけど、実行するにはかなりの勇気と忍耐力がいる。
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強欲資本主義 ウォール街の自爆 (新書)
神谷秀樹 (著)
外資金融の世界にいる人はどこか世間ズレしていると、人材ビジネスをやってると感じることが多いが、この本に書かれているような世界にいるわけだから、ある意味しょうがない。でもやっぱりMBAと同時にMFAも取得した人材が活躍する時代が来そうだ。
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| 大野さんの本、絶賛発売中!! |
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2009年5月15日発売!
『代理出産 生殖ビジネスと命の尊厳』
大野和基・著 定価:735円(税込)
ISBN978-4-08-720492-6
搾取か?福音か? 子どもをもつ最後の手段が「代理出産」だとしたら── 不妊に悩む夫婦にとって「福音」といわれる生殖補助医療、代理出産。しかし、代理母の精神的・肉体的負担、貧困層のブリーダー階級化、親子関係の定義づけの難しさなど、現実はシビアな問題が山積みだ。日本でも法整備を進める動きがあるが、代理出産をめぐる議論はまだまだ不十分。このテーマを長年、追いかけてきた著者が複雑な代理出産の問題の核心に迫る! |
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